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自作ラコートタイプ2008#2で、S.L.Weiss (1686-1750)の『Preludium』を試奏。ミスはいつものこととして、半音落としの調弦で演奏。リュートっぽい音をイメージして作った。これ以上そこを強調するとパワーが出ないような気がする。ここいらがちょうどいいように思う。これからじっくり時間をかけて微調整。弦の選ぶ楽しみもある。来年メインに使う楽器になりそうだ。
2008.11.22 in ギター演奏 | Permalink
いい声を持った楽器が生まれましたね。 おめでとうございます。
美しいものは、響き合うのですね。 なんだか、ぼくも嬉しいです。
Posted by: 柊 | 2008.11.22 at 02:38 PM
柊さん、ありがとうございます。 もう少し詰めれるところがありそうなので、のんびり取り組みます。
盛岡から今帰りました。(23:16) 大ワザを披露してきました。詳しくは明日。
Posted by: 佐々木 | 2008.11.22 at 11:17 PM
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いい声を持った楽器が生まれましたね。
おめでとうございます。
美しいものは、響き合うのですね。
なんだか、ぼくも嬉しいです。
Posted by: 柊 | 2008.11.22 at 02:38 PM
柊さん、ありがとうございます。
もう少し詰めれるところがありそうなので、のんびり取り組みます。
盛岡から今帰りました。(23:16)
大ワザを披露してきました。詳しくは明日。
Posted by: 佐々木 | 2008.11.22 at 11:17 PM