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また手前味噌

自作ラコートタイプ2008#2で、S.L.Weiss (1686-1750)の『Preludium』を試奏。
ミスはいつものこととして、半音落としの調弦で演奏。
リュートっぽい音をイメージして作った。これ以上そこを強調するとパワーが出ないような気がする。ここいらがちょうどいいように思う。
これからじっくり時間をかけて微調整。弦の選ぶ楽しみもある。来年メインに使う楽器になりそうだ。

Lacote2008b6

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Comments

いい声を持った楽器が生まれましたね。
おめでとうございます。

美しいものは、響き合うのですね。
なんだか、ぼくも嬉しいです。

Posted by: 柊 | 2008.11.22 at 02:38 PM

柊さん、ありがとうございます。
もう少し詰めれるところがありそうなので、のんびり取り組みます。

盛岡から今帰りました。(23:16)
大ワザを披露してきました。詳しくは明日。

Posted by: 佐々木 | 2008.11.22 at 11:17 PM

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